長男とのコミュニケ-ションが好転

今まで、実家にあまり帰ろうとしなかった長男が、長女が出産したので、写真を送っていたら「会いにいきたい」と言いだし、帰ってきたので、正直びっくりした。それを機会によく話したりできるようになった。本質的な解決の糸口として、直接は関係がないが付加することで、好転したりすることがよくある。また、職場での人間関係が良くないときに、仕事とは直接関係のない世界での話題で良くなった事例は多い。

世の中逆転する

批判されていた立場が今度は批判する立場に、頼んでいたが頼まれる立場に

押しつけられていたが、今度は押しつける立場に、うらやましがっていたが今度は

うらやましがれる立場に、・・・・・・・そのように好転していくには、どのように

発想の転換をしたり、努力をしていけがいいのか、興味深い。

焦らず、休まず、腹を立てず、諦めず・・・・

○○で一番、最○○というのは、説得力がある

何の分野でもいいから、○○で一番というのは、子どもの自己肯定感を育てる。商品販売をはじめ、経済活動でも大きなPRとなる。先日、日本最北端の宗谷岬を旅行した。旅行客がたくさんいた。最○○も旅行では、魅力があることを実感した。

素人の生成AIの活かし方

先日ある書類の書き方を尋ねられた時、PCで検索すると多くのサイトが紹介され、どれを選んでいいか、さらに多くの作業時間を要する。そんな時、チャットGPTは要点を選んで、整理して伝えてくれます。画像生成AIはチラシやポスターなどを製作するとき、デザイナーなどの専門家に頼まなくても、ある程度は満足する内容を出してくれます。どんな場面で利用するといいのかを把握することがポイントだと思います。

お誕生日作戦

家族でも、仕事関係でも、その他いろんな人間関係で、誕生日にかける言葉やプレゼントで、関係が良好になるようである。人は自分のことを意識してくれたり、注目してくれたりすると嬉しいものである。何かあったときのアイデアになります。

メールですませるのでなく、手紙で好転を

人間関係のトラブルやコミュニケーション不足を補うだけでなく、課題解決の手段として、発想の転換として手紙は有効である。私が行政機関に勤めていたとき、人に頼みごとをする手段は、重要な順にいえば、訪問、文書、電話と言われた。現代板でいうと、訪問、手紙、電話、メールかなと思います。

子どもを守るには

幼児は手を離すな、小学生は目を離すな、中高校生には心を離すな。この言葉は子どもの死亡事故、事件が多発している時に受けた研修で、一番心に残った言葉です。残念なニュースを聞く度に、この言葉が頭に浮かびます。家庭、学校でも気をつけてあげてください。

マッチングアプリ

今課題解決のスターのように活躍しています。求人、バイト探し、婚活、通販サイト、タクシーを始め数え切れないほどです。ただAIも同じですが、学習したデータがあることが前提です。チャットGPTもアイデア探しにはまだまだです。

商品開発は足し算、引き算

商品開発は足し算と言われます。例えば、カツカレーはとんかつとカレーライスを足して考えたもの、スマホは電話とインターネットとカメラの3つの足し算から生まれた商品開発と言われます。足し算だけでなく、今引き算から生まれた商品開発もあります。例えば、柄のないひげそりが今は大人気です。吸い込むホースがなくなった掃除機もそうかもしれません。

お客様が減らないためには

コロナ禍では飲食店関係の方は集客にとても悩まれた。その時ハット思ったのが、高田靖久氏の「お客様が減らない店のつくり方」でした。少し具体的に書くと、新規客ではなく既存客に焦点をあて業績を伸ばすアイデアが紹介されています。マイナスのマイナスはプラスになる数学的発想と言える気がします。実際に、弁当の既存客むけに、手紙を添えたりしてお客さんを増やしたお店がありました。

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